R0012882.jpg R0012883.jpg
    RV-BOXの770Dの深さは24cmくらい、770Fは12cmくらい

    R0012881.jpg R0012893.jpg
    重ねると、770Dの底から770Fの底までの高さが16cmくらい
    水栓ソケットの高さも含めると、給水側の最大揚水高さは24cmになります。
    水中ポンプなら全く問題の無い高さだけど、電源確保が面倒だし、インペラの軸に
    カルシウムが付着して動かなくなったりするので、定期メンテナンスが必要。
    その点(吐出量はかなり少なくなりますが)エアリフト方式なら構造がシンプルだし、
    既に稼動中のエアポンプから分岐するだけなので、新たな電源が必要無い。

    1dan_15cm.gif 1dan_13cm.gif
    でも・・・、エアリフトは水圧を利用して水を押し上げる方式なので、ある程度の
    水位が無いと押し上げられないんですよねぇ(^^;
    24cmまで押し上げる場合、水位が15cm(左)と13cm(右)では吐出量が全然違う。
    これでは、下のタンク水位が少し下がっただけでもうダメって事になります(笑)

    R0012895.jpg
    で、秘密兵器?(笑)

    1dan_6cm.gif 3dan.gif
    左は水位6cmの状態。もうポタポタと滴が垂れる程度になっちゃいます(笑)
    右の秘密兵器を使うと、トレーの水位は同じく6cmですが、まずは10cmくらいの高さ
    まで汲み上げて、そこから更に15cmくらいにし、15cmの水位をキープして栽培槽に
    送水する3段上げです。
    これでタンクの水位が6cmくらいまで下がっても大丈夫なはず?
    さぁ~て、上手く行きますかねぇ?(笑)

    あとは天板の加工と、防虫ネットの取り付け方法を考えなくては・・・
    R0012876.jpg
    RV-BOXの770Fと770D
    色の違いは・・・、たまたまこの色のが安売りしてたから(笑)

    R0012877.jpg
    同サイズの深さ違いなので770Dのフタを外せば、当然770Fがピッタリはまります。
    上が栽培槽で、下が養液タンク、たぶん25Lくらいは入れられる?

    1年以上前に購入して、大まかな構想はできてたんだけど行動力が無いもんで、
    今までほったらかしにしてました(^^;
    夏に試運転をして、この秋冬の葉物で本運転のつもりだったんだけど・・・(笑)

    R0012878.jpg R0012880.jpg
    770Fの両端に32mmの穴を開けて、塩ビ用の継手を取り付けます。
    でも・・・、穴がギリギリ小さかった(^^; 33mmくらいかなぁ?
    でも33mmのホルソーなんて持ってないし。

    R0012884.jpg R0012885.jpg
    呼び径25のバルブソケット(雄ねじ)と水栓ソケット(雌ねじ)
    間に挟むOリングは内径31.7mmを使用

    バルブソケットと水栓ソケットの高さの違いを利用して、取り付け方向を逆にして、
    給水側と排水側にします。

    R0012890.jpg
    手前がバルブソケット(排水側)、奥が水栓ソケット(給水側)

    R0012887.jpg R0012889.jpg
    裏側は平面じゃないので、25の水栓ソケットだとギリギリ
    穴あけ位置を間違えると取り付けられなくなります。
    少しくらいなら側面をヤスリ掛けすれば大丈夫?

    その2につづく
    R0010384.jpg
    いきなりトイレの写真で御免なさい。今日は菜園とは関係ない話しです。
    じつは、土曜日に便器のフタを開けたら、何故か便器内の水が微妙に波打ってる。
    良く見たら水がチョロチョロと流れ続けてました。

    R0010371.jpg
    上が新品で、下が破損品
    これは、タンク内の水を便器に流す為の排水弁(フロート弁)で、
    オーバーフロー管がポッキリ折れちゃいました orz
    元々、亀裂が入って水漏れしてたのを触って完全に折れたのか?
    それとも、オーバーフロー管は全く問題が無かったのに、ゴチャゴチャやってる内に
    私が折っちゃったのか・・・?前者であって欲しい(笑)

    黒くて丸い部品(ゴム玉)の劣化だけだったら、ホームセンターで普通に売っていて
    交換も簡単なんだけど、フロート弁一式の交換だとタンクの取り外しが必要だし、
    やっぱり業者に頼むしかない?と思ったんだけど、ウン万円コースかなぁ?
    で、部品をネットで購入して自分でやることにしました。
    ただ、折れたのが連休初日の土曜日で、ネットショップの発送がお休み orz
    結局、連休明けの昨日発送で今日の配達でした(^^;
    なので、今日までトイレの水はバケツで流してました(笑)

    R0010386.jpg R0010382.jpg
    まずはタンクへの水を止めて、配管を外す

    R0010378.jpg
    タンク下の左右にあるナットを緩めればタンクが取り外せます

    R0010374.jpg
    タンクを外した下(便器側)はこんな風になってました

    R0010373.jpg
    タンクの底(既にフロート弁を取り外したあと)

    R0010375.jpg
    タンクの底(新しいフロート弁を取り付け)

    R0010376.jpg
    タンクを便器に戻し、ゴム玉をセットする前に少しだけ水を入れて漏れが無い事を確認

    R0010383.jpg
    ゴム玉もセットして、徐々に水を溜めて漏れが無い事を確認
    半分くらい溜めたところで一旦排水(便器洗浄)をしてみて問題が無い事を確認
    満水まで溜めてから流して問題が無い事を確認
    フタをして作業完了

    R0010387.jpg
    元々持ってた工具だけで、新たに特別な工具を購入する必要もありませんでした。
    まぁ、強いて言えば、右端のウォーターポンププライヤー(通称アンギラス)なんか
    普通の家には無い?(笑)

    業者に頼んだら、たぶん安く見積もっても\20,000はとられるんじゃないかなぁ?
    それが\2,800(部品代 \2,100 + 送料\700)で済みました。
    この浮いたお金で・・・(笑)

    最後に、もしも同じトラブルを抱えて、検索でここに辿り着く方が居られるかも
    知れないので、うちのトイレの型式と、一つだけ注意点を。
    相手は陶器とかプラスチックです。水漏れしない様に、と思いっ切り締めると
    パリンって事も考えられます。とにかく締め過ぎない事。

    INAX(現LIXIL)
    便器 : BC-120SU
    ロータンク : DT-2820
    フロート弁 : TF-2820C
    明日は参院選ですね。暑いので投票は日没後に行くとして、昼間はトマトの
    ポット上げをしなくては・・・。遅れるとまたヒョロヒョロにしちゃうからね。
    って事で、今日はペットボトルなどの準備。と言っても切るだけだけど(笑)

    DSC02730.jpg
    材料はいつもの900mLのペットボトルと豆乳の紙パック
    使うのは刃が短いハサミだけ。刃が長いと角が上手く切れません。
    あとは輪ゴムを1本

    DSC02732.jpg
    ハサミをズボッと突き刺して、

    DSC02734.jpg
    まずは適当に三角の部分を切り離します。今回は三角部分は使いません。

    DSC02735.jpg
    希望の高さの1-2mm下に、だいたい水平になる様に輪ゴムをはめます。
    マジックで線を書かれる人も居られるでしょうし、少しくらい歪んでも気にしない
    って人は輪ゴムは必要ありません。

    DSC02737.jpg DSC02738.jpg
    で、左手でペットボトルを横にして持ち、ペットボトルの上面を切ろうとすると、
    なかなか真っ直ぐには切れません。ハサミが深く切れ込もうとするのを無理やり
    真っ直ぐに修正しながら切り進むので、どうしてもギザギザになってしまいます。

    DSC02739.jpg DSC02740.jpg
    それが、ペットボトルの下面なら真っ直ぐに切ることができます。
    できるだけハサミをペットボトルから離さないで、滑らせる様に切り進めば、
    指でなぞっても引っ掛かりの無い綺麗な切り口になります。
    右の写真が少しボケてるのは、粗が判らない様にわざとしたんじゃないよ(笑)
    輪ゴムのギリギリを切ろうとすると、輪ゴムを切ってしまう事があるので、
    1-2mm離れた位置を平行に切る様にします。

    DSC02741.jpg
    豆乳パックも下面を切れば真っ直ぐに切れるんだけど、透明じゃないので輪ゴムが
    見えません。マジックで線を書くにしても、内側に書くのは大変です。

    DSC02746.jpg
    こんな時は、切り口が下になる様に縦に持ち、ハサミを横にして切ります。
    90度ねじって向きが変わり、向こう側だった面がこちら側に来ただけですね。

    DSC02747.jpg
    ほ~ら、ほぼ真っ直ぐ(笑)

    では、どちら向きに切るかに因って、何故こんなに仕上がりが違うのか?
    もう少し大きいハサミと黒い防草シートでイメージ写真をとると、

    DSC02748.jpg DSC02749.jpg
    左の写真は、下面に下からハサミを入れた状態。
    今切れている点と切り終わった部分(2つの赤矢印)が、ハサミの同じ面に接していて、
    ハサミの向きを真っ直ぐに保つ事ができます。

    右の写真は、上面に上からハサミを入れた状態。
    こちらの赤矢印の箇所は、ハサミの面の表裏が違うので、ハサミの厚さの分だけ
    斜めになり、ハサミの先端が左方向に傾いてしまいます。
    では上面に下からハサミを入れれば・・・、ペットボトルの開口部より小さいハサミで、
    そのハサミを使いこなせる手があればね。(笑)

    これは右利き用のハサミの場合なので、左利き用のハサミなら逆になります。
    刃が短い左利き用のハサミが安価であれば、使ってみたいんだけどなぁ。

    DSC02754.jpg DSC02751.jpg
    ところで、普段ハサミをどの様に持って使ってますか?
    親指と人指し指の2本だけって人は少ないだろうけど、左の写真の様にしている人も
    少なくないんじゃないですか?私は右の写真の様に、人指し指はリングに入れないで
    ハサミを支える様にしています。

    DSC02756.jpg DSC02757.jpg
    このハサミだとリングに入れるのは親指と薬指になります。
    私は左の写真の様にしてますが、理容師・美容師の方もこの様な持ち方ですよね。
    理容用のハサミには小指を掛ける出っ張りがあります。

    人の生死に関わる繊細な使いこなしが必要な医療従事者の方は、右の写真の様に
    ハサミの交差部分を人指し指で支えるそうです。
    そう言えば、かなり以前に宇宙人の解剖ビデオなるものが話題になった事が有り、
    解剖シーンで医師らしき人が医療従事者ではあり得ないハサミの持ち方をしていて
    捏造がバレたって事がありましたね。(笑)

    DSC02758.jpg
    こんなハサミも人指し指はリングの外です。
    このハサミはちゃんと人指し指を掛けられる様になってますね。
    う~、あじぃ~
    来週はまた、ぐずつきそうな予報なので、もう少し先になるのかと思ってたんだけど、
    近畿地方も梅雨明けしましたねぇ。でも何で今日なん?
    昨日もメッチャええ天気やったから、昨日でも良かったんちゃう?
    気象庁さんは日曜でも完全に休みってことはないけど、台風や地震、警報・注意報
    などの緊急性のあるもの以外は、休日には発表しないのかなぁ?

    とにかく、もう暑くてベランダで作業する気になれません。

    DSC02708.jpg
    写真では日が差してますが、実作業は、まだそれほど暑くなってない早朝にだけ
    少しずつ作業をしてます。

    今までブログには一度も登場してませんが、手前の4鉢は果樹(イチジクとカキ)です。
    修繕工事中は、こんなのを室内に置いてたんですよ~(笑)
    奥に写っている足場台を腰高窓の所に置いて、その上に並べてたんです。
    なので、一部屋の窓際が完全に占領されてました。(^^;
    それでも日照不足なので、全く着果してません。orz
    来年まで影響しなければいいのだが・・・。

    昨年は西ベランダに置いてて、今年も後で西に移動する予定だけど、今まで日射しも
    風も無い所で軟弱に育ったのを、いきなり炎天下には出せないので、とりあえず日陰で
    リハビリ中です。でも、今日は結構、風が強くて枝が折れそうです。
    エアコン室外機の上の黄トウガラシの1株は、グニャリと折られました。
    まあ、軟弱な枝は折れてもいいから、これから元気な枝を伸ばしてくれれば・・・。


    あっ、そう言えば、先月末頃に他の方のブログを拝見していて、掲載されている
    写真を見て「うぅ?」何となく既視感が・・・。
    で、自分のブログを確認したら、やっぱり同じ写真がありました。
    自分で撮影した写真って、別に全部をしっかり覚えている訳じゃないけど、何となく
    判るよね。グーグルとかの写真検索でも、いっぱい有る写真の中から、あっ、これは
    自分のってピンと来るもんね。

    で、盗用された写真が使われていた、その記事のタイトルが・・・

     失敗例「○○○○○○○○○○○」

    完全なタイトルは伏せ字にしておきますが、他人の写真を盗用しておいて失敗例って、
    失礼しちゃうよねぇ。
    私の知らないところでこっそり使われているだけなら、たぶん私も気がつかなかった
    と思うんだけど、同じFC2ブログで、しっかり足跡(訪問者履歴)を残してるんだから、
    そりゃあ気付くよ。(笑)
    他の写真やイラストも盗用したものなのかどうか知らないけど、全部が盗用なんじゃ
    ないかと疑いたくなります。

    書かれている方は、市民農園のコンサルタントをしている様で、自分は失敗しないので
    失敗例の写真なんか自分では撮れないってことかどうか知らないけど、事前に一言、
    「使わせて下さい」と連絡をくれれば「どうぞ」ってことになってたかも知れないのに、
    無断で盗用されてムカツクので、写真の削除依頼をするかどうか思案中。どうしよう?

    やっぱり、写真に何か書き込むとか必要ですかねぇ。でも面倒だし・・・
    DSC02701.jpg
    足場解体作業中です。
    こちらから見えていると、外からも室内が見えているんじゃないかと、何となく
    落ち着かない感じが有るんだけど・・・。実際にはレースのカーテン1枚だけで、
    窓ガラスにオデコが着くくらい覗き込んでも、室内はほとんど見えません。(笑)

    足場部材を地上に下ろすのに、うちの正面がちょうど良い様で、他を解体した部材も
    ここに運んできて、ここからロープで吊って下ろすので、ガシャンガシャンと結構な
    騒音が・・・、でも、暑い中ご苦労さまです。

    DSC02702.jpg DSC02704.jpg
    で、南ベランダも西ベランダも、覆っていた足場がやっと無くなりました。

    DSC02703.jpg
    西側の窓の外ももう何もありません。
    写真では違いが判らないので写してませんが、やっぱり室内の明るさが全然違う。(笑)

    足場解体前の昨晩のうちに、こっそり足場に上がり、南ベランダと西ベランダをつなぐ
    エアチューブの敷設を済ませておきました。だって、以前に足場が無い時にかなり苦労
    して引いたのを、修繕工事に為に撤去してたんだから、このくらいいいよね。(^^;

    さぁて、やっと我が家に夏が来た~!
    と言っても、ず~っとサボってたので、なかなかやる気の盛り上がりが・・・(^^;
    しかも、この写真を撮っている時に、既にポツポツと雨が・・・。
    で、この後に土砂降りになり、今日は何もしないまま(笑)
    明日はやる気が出るんだろうか?
    5月ですねぇ。でも最高気温は20度に届かないし、最低気温も1桁だし、寒い。
    いつ屋外に出そうかとヤキモキされている方も居られることと思います。
    いつもなら、うちでも屋外に苗を並べ始めるタイミングなんだけどなぁ。
    今年はまだトマトのタネ播きすらしてません。orz

    「いずみのベランダ水耕覚書」のいずみさんがやられている、トマトの側枝2本仕立て
    で、ナスとパプリカで実験していた苗で同じことをしてみました。

    DSC02527.jpgDSC02528.jpg
    摘心前摘心後
    写真では判りにくいですが、3月24日に本葉を2~4枚残して摘心しました。
    徒長しまくりで酷い状態だけど、摘心して軽くなったのと危機感からか、翌日には
    シャキッと立ってました(笑)

    DSC02603.jpgDSC02604.jpg
    真黒ナスパプリカ
    今日(5月1日)の状態(赤矢印が摘心箇所)
    何度か水切れさせちゃったので、真黒ナスの方は摘心前の本葉が落ちちゃってますが、
    本葉2枚目からの側枝は大きく育っているけど、1枚目からの側枝は小さいまま。
    パプリカの方も片方しか大きくなってません。

    DSC02529.jpgDSC02530.jpg
    摘心前摘心後
    同じく3月24日に、こちらは双葉の上で摘心してます。

    DSC02601.jpgDSC02602.jpg
    真黒ナスパプリカ
    今日(5月1日)の状態(赤矢印が摘心箇所)
    真黒ナスの方は双葉から2本の側枝が出てますが、やっぱり片方しか育ってません。
    パプリカの方は側枝が1本しか出てません。

    写真を撮っていない他の苗もだいたい同じ様な感じで、側枝が2本とも大きく育った株は
    1つもありません。
    まあ、ちゃんとした育苗をしていない所為かも知れませんが、2本の側枝がこれだけ
    育ちが違う様では、ナスとトウガラシ系で摘心する意味は無いですかねぇ?

    もう面倒だし、そろそろ邪魔にもなってきたので、これで発芽実験の苗は全て撤収。
    気が向いたらまた余り苗でやってみるかも?(笑)
    先週まで西ベランダに置いたままになっていた古土を土曜日にやっと片付けて、
    西ベランダの今日の状態は・・・

    DSC02586.jpg
    こんな事になってます。
    もしも古土を置いたままにしてたら怒られるところだった。(^^;

    DSC02587.jpg
    西側の窓の外もこんな状態
    西日が若干弱められたって言うか遮光された様な・・・。
    工事中だけじゃなくて、こんなデッキが常設されてたら、養液槽がいっぱい
    並べられるし、普段は上がれない屋上にも簡単に上がれるので、屋上でも
    野菜栽培ができちゃうのにね。
    屋上だと日照時間が長くて元気に育つんだろうなぁ。屋上菜園やりてぇ~!

    DSC02588.jpg
    南ベランダの足場はまだ途中

    足場の解体は7月かなぁ?しばらくはベランダ栽培ができません。辛い。orz
    昨日は早朝から地震に起こされました。
    18年前の大震災が5:46頃で昨日が5:33頃、同じ時間帯でしたね。
    とりあえず栽培中のペットボトル等が倒れて無いことを確認し、しばらくテレビの
    ニュースを見ながら、とりあえずの第一報だけアップして、また寝ました。
    電気も水道もいつも通り、それにガスも自動遮断されることも無く、何も被害は
    ありませんでした。強いて言えば、一部の戸棚の扉がロックされ、なかなか解除が
    できなくて開けられなかったくらいです。(笑)
    18年前にベッドから転げ落ちたのを思い出しました。

    で、早くに一旦起こされちゃった所為か、昨晩に記事を書くつもりが、
    途中で睡魔に襲われて・・・珍しく朝にアップ(笑)

    発芽実験、その1 (02/24)
    発芽実験、その2 (03/05)
    発芽実験、その3 (03/13)
    の、その後です。

    DSC02526.jpg
    3月24日の状態

    DSC02554.jpg
    それが4月13日にはこんなことに(笑)

    DSC02556.jpg
    横から見るとこんなん
    場所が無いことと、液肥に違いが出ない様にと思って同じ容器に無理やりセット
    しちゃったけど、やっぱり密植し過ぎですね。後から発芽した小さい苗は、先に
    発芽した大きい苗の影になってしまい、結局は条件が全然違っちゃいました(^^;

    DSC02555.jpg
    株元を見ると、遮光してないので汚~い(笑)
    ヒョロヒョロになった苗が倒れて、大きい苗を避けて光を求めてるって感じですね。
    これじゃあ比較なんてできません。もう邪魔になってきたし・・・終了します。

    まあ元々収穫まで育てるつもりも無いので、葉っぱが大きくなるナスは撤収して、
    もしかしたらパプリカを1・2株だけ残すかも?
    今年は本気育苗が出来ないので実験でもって思ったけど、やっぱりそれなりに
    場所が無いと実験もムリでした(^^;

    あと、摘心苗がまだ残っているので、それはまた後日・・・の予定(笑)
    朝の5:33頃、強い揺れと同時に携帯の緊急地震速報が鳴って起こされた。
    うちの辺りは震度3か4だったみたいです。
    栽培中のペットボトル等が倒れる事も無く、何の被害もありませんでした。
    とりあえず報告だけ。