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    トマトも背が高くなりました。

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    プチぷよF7は2本仕立てで、左写真の左側に伸びている方が主枝で第1~第3果房。
    右端を真上に伸びている方が側枝で、右写真が側枝の第1~第2果房。

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    左写真はブラッシュ・タイガーの第1~第2果房。
    右写真は偽ワイルド・チェリーの第1~第2果房。

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    ベルナーロゼの第1果房。
    他の品種もそうだが果房の位置がやけに低いのは、草丈が高くなりすぎたので
    茎を軽く潰して少しずつずり下ろそうと思ったのだが・・・、ベルナーロゼはちょっと
    潰しすぎたのと、果実の重みもあってガッツリ折れ曲がってしまった。

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    2Lペットボトルのスプライト。う~ん、落花が多い。

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    微肥料土耕のアロイトマト

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    今年のトマト、初収穫

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    白い丸莢オクラ

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    やっとオクラの花が咲き始めました。
    左写真の右の株は2日前の開花なので、莢が少し大きくなってます。
    左写真の左の株と右写真の株は今日の開花ですが、写真は夕刻なので・・・。
    テントウムシの幼虫が仕事をしてくれてます。

    --- 6月25日 追記 --------
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    プチぷよF7

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    ブラッシュ・タイガー

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    偽ワイルド・チェリー

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    スプライト

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    アロイトマト
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    左からプチぷよF7とブラッシュ・タイガー、偽ワイルド・チェリーとベルナーロゼ。
    プチぷよF7だけ2本仕立てで、他は1本仕立て。

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    一番に咲き始めたプチぷよF7(左写真)は2段目も咲き始めてますが、1段目は落花も。
    右写真はブラッシュ・タイガーの第1花房。

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    左写真が偽ワイルド・チェリーの第1花房、右写真はベルナーロゼの第1花房。
    ベルナーロゼは最初に鬼花が咲いたけど落花。

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    スプライトは背が高くなりすぎちゃったので切断。
    先端部は水挿しし、花が咲く前にポット上げをしたかったんだけど、発根する前に
    咲いちゃった(^^;

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    なかなか発根してくれなかったんだけど、茎にブツブツができてきたと思ったら
    一気に根が伸びだした。で、ポット上げ。

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    元が交配種のプチぷよF7と、素性がよく分からないが偽ワイルド・チェリーは
    とりあえず予備苗を残してますが、大きいと邪魔なので切断してコンパクトに。

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    微肥料土耕のアロイトマトも2株とも咲き始めました。
    アロイは他のトマトよりもタネまきも遅く、しかも保温無しの屋外育苗でしたが、
    それほど遅れずに開花。

    サンマルツァーノ系のリドルタも栽培予定でしたが、ポット上げをした苗が異常苗で、
    とりあえず未だ育苗棚には置いてありますが、育ってくれそうにありません。
    ってことで、今年のトマトは全て花が咲き始めました。
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    トマト4品種を養液槽にセット
    左からプチぷよF7とブラッシュ・タイガー、偽ワイルド・チェリーとベルナーロゼ
    ベルナーロゼは屋外で育苗した方をセット

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    プチぷよF7(左写真)が一番早く咲きはじめました。
    右写真はブラッシュ・タイガー

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    左写真が偽ワイルド・チェリー、右写真はベルナーロゼ

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    養液槽にセットしなかったスプライト(左写真の左端)は、2Lペットボトル栽培の予定。
    その隣は室内育苗のベルナーロゼ(たぶんサヨナラ・・・)並んでいるのはキュウリ達。
    右写真はスプライトの花房。

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    万願寺トウガラシと山科茄子もいつもの場所で。

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    万願寺は既に着果。花は第4分枝まで咲いてます。
    ナスのツボミは・・・、まだよく分からない。
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    左からブラッシュ・タイガー、スプライト、ベルナーロゼ
    ブラッシュ・タイガーとベルナーロゼは草丈40cmくらい、スプライトは50cm弱。
    いつものことながらヒョロヒョロ苗。
    今年はチョット早めに屋外日陰に出していて、この3品種は今日から日向に仮置き。

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    ベルナーロゼは室内で育てた苗と、発根後にポットに埋めて保温無しで屋外日向に
    置いていた苗があり、屋外育ちの苗は15cmくらいのガッチリ苗。
    背が低くても花芽もあって、やっぱり太陽の下で育てた方がいいよなぁ。

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    偽ワイルド・チェリーとプチぷよF7は2株ずつあるが、4株を一緒に屋外に出して全部が
    風で折れたりしても困るので、とりあえず1株ずつを屋外日陰に出しました。
    プチぷよF7には花芽がついてますが・・・、か細い(^^;

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    一番問題なのはこれ、リドルタは・・・、何これ?
    子葉が3枚なのも変だけど、真っ直ぐ伸びているのは茎なのか葉柄なのか?
    本葉1枚だけで芯止まりしちゃってる。

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    全く変化が無いので、子葉の所から腋芽が伸びてくるかも?ってことで摘心。

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    山科なすも葉っぱが大きくなって、育苗棚では邪魔になってきたので屋外日陰に。

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    山科なすも発根後にポットに埋めて屋外に置いていた苗があるけど、こちらはほとんど
    育ってなくて、やっと本葉が出てきたばかりの状態。
    う~ん、ナスは室内で育苗するか、屋外だとちゃんと保温してやらないとダメかな?
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    3月10日に催芽をスタートした今年のトマトとナス

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    左から、ブラッシュ・タイガー、スプライト、ベルナーロゼ、リドルタ
    ブラッシュ・タイガーは、いずみさん(いずみのベランダ水耕覚書)に頂いた品種で、
    うちでは初めての栽培。
    それに久しぶりの品種、スプライトは2011年以来、ベルナーロゼは2014年以来。
    リドルタはサンマルツアーノ系品種で調理用。昨年に自家採種したタネの発芽率が
    悪くて発根も遅かったのでまだ小さい。

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    左2株は、これも久しぶり(2010年以来)のワイルド・チェリーじゃなくて偽物の方(笑)
    右2株はプチぷよF7。
    プチぷよは固定種じゃないし、偽ワイルド・チェリーも交雑かもしれないので2株ずつ。

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    今年のナスは山科茄子

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    ポット上げされなかった苗達。
    毎年のことだけど・・・、もったいないけど場所も無いので仕方がない。ゴメン。
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    屋外のプチぷよF6がほんのり色付き始めてたんだけど、
    このところの連日の低温の所為で、さすがにもうダメ。

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    じつは室内窓際にももう1株。
    元々、屋外の株よりも小さい株で開花も着果もかなり遅かったんだけど、

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    こちらはだいぶ赤くなってます。でも、触っても硬いので収穫はまだ。
    それにしても小さい(^^;
    今年に自家採種したトマトの発芽テスト(トマト、発芽テスト)を8月にして、
    その内のプチぷよF6だけは捨てずに育ててました。

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    10月12日の状態

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    催芽スタート(8月20日)から2ヶ月弱、どちらの株も花が咲き始めてます。

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    で、今日(11月30日)の状態
    側枝も伸び放題(左写真)だったので整枝(右写真)

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    何個かは着果してますが着果率が・・・(^^;
    (9月3日 追記有り)

    トマトは全て撤収しちゃいました。微肥料土耕の泉州水ナスも撤収。

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    で、トマトの発芽テスト
    今年は7品種のトマトを栽培しましたが、ショコラは形質が違っていたので採種せず。
    他の6品種のタネを8粒ずつ、8月20日に催芽スタート
    上の写真は昨日(8月23日)の撮影
    アロイは5粒、プチぷよF6は8粒全て発根

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    これも昨日(8月23日)の撮影
    ジャーマン・ジャイアントが3粒、パープル・バンブル・ビーが1粒だけ発根

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    今日(8月24日)の撮影
    ジャーマン・ジャイアントが4粒、パープル・バンブル・ビーは6粒が発根してます。
    でも、リドルタとプラムレモンが全く発根してません。

    --- 9月3日 追記 --------
    催芽スタートから2週間、最終的に
    アロイ、プチぷよF6、パープル・バンブル・ビーは8粒全て発根
    ジャーマン・ジャイアントは7粒、リドルタは3粒だけ発根
    プラムレモンは全く発根しませんでした。また後日テストしよう。
    ---追記ここまで----------

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    ついでに、ナスの採種果

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    賀茂ナスの採種果は1果だけで良かったのですが、ついつい採り遅れてしまったのを
    残して各株から1果ずつ。でも、タネを残すのは大きいだけかな?

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    泉州水ナスは微肥料土耕2代目の採種果

    ナスはもうしばらく室内で追熟してから採種します。
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    南ベランダのトマトが・・・、葉っぱが黄色くなってかなりヤバい(^^;
    それとショコラの第1果房の2つが落果してたので、ついでにもう1つも収穫。
    でも、これショコラじゃないよねぇ(^^;

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    プチぷよF5(左写真)とパープル・バンブル・ビー(右写真)も色付き始めました。

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    プラムレモンはまだ色付き始めてません。
    それよりも、この茎の斑点は確実に病気ですね。
    本来ならすぐ撤去なんだけど・・・、感染するなら既にうつっているだろうし、
    蔓延したところで元々数株しかないので、まっいっか(笑)
    でも感染した株から採種するとタネも感染してるのかなぁ?

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    写真ではよく判らないですが、アロイトマトも若干色付いてきてる様な気が・・・

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    西ベランダのトマトも黄色い葉っぱが目立つ(^^;

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    ジャーマン・ジャイアントは1果房1果に制限したんだけどあまり大きくなってない。
    しかも、残したその1果が窓あき&尻腐れになったり、全て落花しちゃった花房もあり、
    あまり収穫できそうに無い。

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    リドルタは、いつもはもっと落花してた様に記憶してるんだけど、
    今年は意外とたくさん着果してる。

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    今日の収穫(トマト・ナス・キュウリ・オクラ、それに万願寺トウガラシ)
    いろいろ収穫できる様になりました。
    あとは十六ササゲの収穫も始まれば夏本番です。

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    パープル・バンブル・ビーは収穫タイミングがよく判らないのですが・・・。
    とりあえず1個だけ収穫してみた。何かタネがメッチャ多い(笑)
    お味は・・・、まだチョット早かったかも?(^^;

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    で、これはショコラのはずだったんだけど・・・、普通に赤いトマト(笑)
    他品種のタネが混入しちゃったのか他品種のタネを取り違えたのか?
    1株しか栽培していないので判りません。
    頂いたタネがあと4粒残ってますが、来年また再挑戦するか・・・、どうしよう?
    一番大きいのが206g(他の2果は170gと144g)
    まあまあ普通に美味しいトマトなんだけど・・・、品種不明なので採種せず(^^;
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    アロイトマトが奇怪しい。どちらの株も芯止まり?

    左写真の株は、真っ直ぐ上に伸びているのが第4花房。その第4花房に途中まで
    張りついた状態で右上に伸びているのは第3花房。左に伸びているのは葉。
    第4花房と葉の間の腋芽は一度摘んでしまい、また小さいのが伸びてきた。

    右写真の株は、(花の陰になっているけど)下の方から右に伸びているのが第4花房。
    その上の左に伸びているのは葉。その上は左が葉で右が第5花房。
    で、真ん中の生長点はどう見ても普通の生長点じゃなくて腋芽ですよねぇ。これも
    危うく摘んでしまうところでした(笑)

    肥料分が少ないので自分で調整しているのかなぁ?
    その割には上の方の花数が多すぎじゃないか?

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    第1果房には、左の株に3果と右の株に2果。でもお尻が・・・

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    他のトマトにはしているカルクロン散布を微肥料土耕のアロイにはしてないけど、
    でもアロイの尻腐れってあまり経験が無いんだけどなぁ。

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    プチぷよF5は、花を指で軽く弾いて受粉の手助けをしていればまあまあの着果率
    なんだけど、チョットさぼるとこの通り落花しまくり(^^;

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    ちゃんと着果している果房は・・・、あれっ!
    何これ?何で?誰の仕業?この2果以外は大丈夫そう。

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    とりあえず切ってみましたが、別に何も潜んでいませんでした。

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    ジャーマン・ジャイアントの第1果房は既に1果だけ残して他は摘果済み。

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    第2果房も1果だけ残して摘果しました。
    どれを残すか迷ったのですが、一番大きいのは窓あき果ぽい感じだったので摘果。

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    側枝の第1果房も同様に摘果しました。

    今年は1果房に1果だけを徹底するつもり。さぁ~て、大きくなってくれますかねぇ?